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とくらく調査レポート Area Voice
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東急沿線アンケート調査データ Area Voice

たばこに関するアンケート

【調査対象】 東急沿線情報サイト とくらく会員
【調査方法】 WEBアンケート調査
【調査時期】 2010年6月15日(火)〜6月22日(火)
【回答者数】 5347名

※グラフの%値は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。

あなたは、たばこを吸っていますか。または吸っていましたか。


初めてたばこを吸ったのはいつですか。

年齢 調査数
12歳以下 36 1.4%
13-15歳 144 5.7%
16-18歳 696 27.8%
19歳 152 6.1%
20歳 1051 41.9%
21-23歳 266 10.6%
24-26歳 98 3.9%
27-29歳 19 0.8%
30-39歳 36 1.4%
40歳以上 9 0.4%
2507 100%
N:2507

あなたのたばこの吸い方はヘビーですか、それともライトですか。


ご自宅、あるいは職場でたばこを吸う場所を教えてください。


どんなときにたばこを吸いたくなりますか。または、本数が増えるのはどんなときですか。

※自由回答の一部をご紹介しています。

  • ・理不尽な事を言われたり、されたりしてムカついた時(女性40代)
  • ・疲れている時。ストレスが溜まっている時。考え事をしている時。飲み物を飲みながらリラックスしている時。(女性30代)
  • ・朝の起床時や食後、一仕事終えた時などに吸いたくなります。休日で家にいる日は、普段の日より自由に吸えるので、やはり本数が増えます。(女性40代)
  • ・食事の後に、特に吸いたくなる。本数が増えるのは、仕事が忙しいとき。(男性50代)
  • ・食後が一番吸いたくなります。本数が増えるときはだいたい寝不足や考え事がまとまらずいらいらぎみになるときです。(男性40代)
  • ・仕事中の一段落がついたとき。仕事の内容(書類作成等)を考えたいとき。勤務開始前と後。食後。増えるのはお酒を飲んでいる時。(女性50代)
  • ・考え事をしている時に吸いたくなる。また、なかなか良いアイデアが浮かばない時は本数が増える。(男性40代)
  • ・口寂しい時に吸いたくなる。何か真剣に取り組んでる時に本数が増える(男性40代)
  • ・緊張している時、のんびりしてる時、食後、喫茶店、時間を作ってでも遠回りしてでも喫煙所を見つけた時、目覚めた時、常に。(男性40代)
  • ・吸いたくなる:起きたとき、寝る前、食後、何かを終えたとき。増えるとき:作業の段取りや具体的な作業内容を考えているとき。(男性40代)
  • ・一仕事終わった時に一服したくなる。いらいらしている時ややることがなく落ちついていない時に本数が増える。又、外でお酒を飲む時は勿論増えてしまう。何かに集中していればたばこを吸いたい気持ちは起こらない。スポーツジムで2〜3時間汗を流している時は吸いたいと思ったことがない。(男性60代)
N:816

あなたはtaspo を持っていますか。


たばこは主にどこで買っていますか。一番頻度高く購入している場所を教えてください。


たばこを吸う際、気をつけて実行しているエチケットを教えてください。(いくつでも)


今までに禁煙したことはありますか。


今後たばこの値段が高くなったら、あなたは禁煙しようと思いますか。最もあてはまるもの1つをお選びください。


あなたは最近のレストランや喫茶店の分煙方法をどのように思いますか。


上記で「やや不満」もしくは「全く不満」と回答した方にお聞きします。

※自由回答の一部をご紹介しています。

  • ・食事をしながら喫煙できない方法。食べるところと吸うところが離れている。(男性40代)
  • ・ファミリーレストランも禁煙になり、駐車場で喫煙している人が増え、吸殻がポイ捨てされている場合も多いため(男性40代)
  • ・喫煙席の近くの禁煙席は、まったく禁煙席の意味がない。(女性40代)
  • ・分煙とうたうなら禁煙席に一切の煙が来ないようにしてほしい。トイレも別だと更に良い。喫煙者はいるだけで臭いので、同じ空間にいる事自体が不愉快。食事もまずくなる。(女性30代)
  • ・私は喫煙者ではありませんが、だんだん喫煙者の肩身が狭くなるような分煙方法には反対です。公に販売され、多額の税金も納めているのですから、公平感の持てる分煙方法は考えられないでしょうか?(女性50代)
  • ・空間がしきられておらず意味を成していない場合や、空間はしきられているが換気が不十分な場合など、あまりうまく分煙がなされているとは言えない。(男性20代以下)
  • ・分煙自体は良いことだと思う。しかし、分煙ではなく、吸えない場所が増えてしまったことが非常に残念。また、分煙してない(できない)お店が全て禁煙になるのは如何かと思う。全席吸えるお店があっても、それを入口で告知して、吸う人が選んで入れるようにすれば、それは分煙なのではないかと思う。(女性40代)
  • ・喫煙席と禁煙席とのバランスが悪く、喫煙席がたくさんあいているのに禁煙席が一杯で待たされてしまうことがあるので、お店も考えてほしい。(女性40代)
  • ・飲食店に限らないが、ちゃんと喫煙スペースを整備(増や)してくれればキチンときまったところで数人間も多いのだが・・・(男性30代)
  • ・嫌煙者に対する部分ばかりスポットが当たり、喫煙者は蔑ろになっている。(男性50代)
  • ・ランチ時などは「分煙」どころか「禁煙」になってしまった。横浜ではランチ、ディナーに関わらず終日禁煙。禁煙になったために横浜での食事に困っている。禁煙といわれてキャンセルした店が何件もある。(女性40代)
  • ・分煙と明記されていても、隔離された部屋を使いわけているところはほとんどなく、場所だけ分けているだけで店全体が喫煙ルームのようになっているところがほとんどなので。(女性50代)
  • ・たしなみの一つだから、まったく吸えない時間があるのは、吸わない立場でもやり過ぎだと思う。タバコの副流煙より自動車の排気ガス、工場の黒煙、原子力発電所の排水の方が汚いと思う。(女性30代)
  • ・4月前から既に分煙で、他の客席とはガラスで仕切られていて、今まで喫煙できた場所まで、禁煙にしてしまったビアホール、ゆっくり食事をしながら、お酒も飲めて行けば1時間以上滞在する中華料理店も全席、禁煙になった。悪法も法。されど民業圧迫!(男性50代)
  • ・日本のレストランや飲食店ではまだ禁煙席が明確でないところが多く、禁煙席に案内されたにもかかわらず、煙が漂ってきて食事が美味しくなくなるケースがある。又きちんとしたホテルのレストランでも禁煙席が確立されてなかったため、予約をしていたにもかかわらず、席の位置が悪く冷遇されていると感じた。(女性50代)
N:2480

あなたは「喫煙」に、どのようなイメージを持っていますか。あてはまるもの全てをチェックしてください。(いくつでも)


たばこにまつわるエピソードがありましたらお聞かせください。

※自由回答の一部をご紹介しています。

  • ・子供のころ隠れて親父の両切りピースを吸ったら倒れてしまいました(男性60代以上)
  • ・OL時代、朝の出勤の時間、駅まで歩いていて、すれ違った人が火のついた煙草を持っていて、私の左の手の甲をかすりました。「あっつ!」と思った時はすでに遅くやけどをしました。30年以上前の話ですが、その時のやけどの跡はまだ消えていません。(女性50代)
  • ・15年位前まで主人がタバコを吸っていたが、引越しのときに壁紙が黄色くなっていて驚いた。(クリーニング代もかなり取られた)(女性40代)
  • ・渋谷で歩いていたら、会話に夢中のカップルの男性が指に挟んだタバコの火が、私の手の甲に当たり軽い火傷をしたことがあった。喫煙を辞めていた私にすると、非常に喫煙者のマナーに対し、怒りを覚えたことがある。(男性40代)
  • ・たばこと言えば、高校に入学したときに「たばこは中学でやめたよ」と言っていた同級生がいたことを思い出す。(男性40代)
  • ・あるきタバコをしている人を友人と二人で追い越した際、そのタバコが友人のコートにあたって高価なエクセーヌのコートにあたって穴が開いてしまった。もう数十年前の話だが今の世の中でこのようなことがあったら、弁償問題で大変なことになると思う。(女性40代)
  • ・駅のホームで隣の若者が振り向いたとき、私の顔(目元)にタバコが当たった。眼鏡をしていてよかった。 (男性50代)
  • ・主人がヘビースモーカーなので部屋中の壁や窓などすぐヤニで汚れるのですが年末の大掃除の際、子供たちに掃除を手伝わせヤニで汚れた雑巾を見せて「タバコを吸う人はこれが身体の中に入っているのよ」と教えたら成人した息子たちはタバコを吸いません。(女性40代)
  • ・老け顔だったせいか、中学生の学生服を着ている小生に「タバコの火、貸してくれる」と聞いてきたおじさんがいました。今から40年も前のことですが。未だに喫煙した事がありません。(男性50代)
  • ・吸い殻が入ったうどんの汁をすすったときの衝撃は忘れられない。(男性40代)
  • ・昭和33年の頃、懐に100円しかない頃昼飯をガマンしてもタバコを買いました。(男性60代)
  • ・中学のときにタバコを吸っていたときに警察に見つかりあわててポケットに吸殻をいれポケットに穴を開けてしまった。(男性40代)
  • ・2本分のたばこの葉を1本に詰め込んで吸ったら、吸いにくい上に凄くきつかった。(男性40代)
  • ・医師です。その1.かつての上司(喫煙者)は、患者さんに禁煙を勧めておきながら、「先生(自分のこと)はたばこを吸っても病気になっていないからいいの!!」というとんでもないことを言っていました。その2.ヘビースモーカーの男性が、主治医に禁煙を勧められた際に、「自分たちのようなたばこを吸う病人がいるから先生も商売になっているんじゃないか、みんながたばこを止めたら先生が困るんだぞ」と言って禁煙を全く辞めないと聞きました。スモーカーには自分勝手な屁理屈人がある程度多いように感じます。(女性30代)
  • ・ある病気にかかって禁煙を余儀なくされたが、つい禁をやぶってしまった。妻は何度もいぶかったが、否定し続けた。しかし、友人の密告で妻の知るところとない、妻はだまされたと大怒り。離婚すらちらつかされた。ひたすら謝りいまや健康な非喫煙者として円満な家庭を築いている。やれやれ。(男性40代)
  • ・10数年前に会社で分煙が始まってから奇数階の喫煙場所が設定されました。ここではいろんな部門の社員が集合しており、意外と部門横断的な話ができ、そこでの下話が結構重要な決定事項に発展していたりしました。非喫煙者の私としても、このことを無視できない状況になり、煙草をすいませんが時折喫煙ルームに行き、情報の交換、論議の輪に入ったものでした。(男性50代)
  • ・昔のマイルドセブンが好きで吸っていたが、パッケージの変更に伴い味も変わった。都内ではほとんど旧パッケージ品が入手出来なくなった頃、長野県に旅行した時にタバコ屋さんにまだ旧パッケージ品があり、ありったけの在庫を買って帰った(約20カートン分)。(男性40代)
  • ・禁煙のため非常口から屋外に出て非常階段で喫煙していたがドアが自動ロックされ締め出された。やむを得ず隣の高い塀をよじ登り、通行人から怪しい人として注目された。(男性60代)
  • ・東西ドイツ統一を祝して禁煙に入った。南北朝鮮半島が統一されたら喫煙を再開すると周囲には言っているが…。(男性50代)
  • ・禁煙して50年になるが、今でも時々煙草を吸う夢を見て、ハッとして目が覚める。(男性60代)
  • ・美人でもたばこを吸いながら話をして鼻から煙が出ているのを知らずに話続ける女性がいて幻滅した。(男性50代)
N:2419

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